山田六郎 weblog

大阪名物くいだおれ創業者山田六郎の孫にして同姓同名である、経営/観光/広報コンサルタント山田六郎が実名で執筆する有責任ブログ
経営学や観光振興についての諸問題が一応テーマですが、身辺雑記、論理的哲学的思考からみた世の中の矛盾についても書いてます。
皮肉と毒舌は個性ということで、ご勘弁を。
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異邦人

2010/05/12 水 | 趣味 > 替歌

原曲:異邦人 原歌手:久保田早紀

子ども手当て 取るにあたり 範囲をひろげ
タイにいてる、養子までも 使おうとしている
その姿は きのうまでの何も知らない私
日本が いくらでもくれると信じていた
今も娼婦が 群れ行く彼方
過去からの証言を 呼んでる国
あなたにとって私 ただの通りすがり
ちょっとネタにしてみただけの 異邦人

日の丸踏む人の波に 身体を預け
言われるまま街ごとを ゆらゆらとさまよう
怒りの声 拍手の音 嘆くようなざわめき
私を置きざりに 過ぎてゆく政治ショー
自虐史観が心の傷を
なぜかしら埋めている 不思議な国
辻褄合わぬ話 迷い続けて言い
あとは悲しみをもてあそぶ 異邦人
あとは悲しみをもてあそぶ 異邦人

本当に久しぶりに替え歌作りました。

ラジオで久しぶりに聞いた久保田早紀さんの異邦人、
「こどもたーちが」が閃いて子供手当て。
子供手当てで何千万も請求した韓国人。
そこからいろいろ考えたら、どうも証言するごとに内容がコロコロ変わる不思議な元慰安婦のおばあさんをネタに自虐史観をくりひろげ、
国(原資は我々の税金!)に云われなき金を出させようとうごめいていた連中に行き着きました。
author : 山田六郎 | comments (1) | trackbacks (0)

Comment

tad | 2010/05/12 21:39
>自虐史観が心の傷を
なぜかしら埋めている 不思議な国

ここは、メロディラインと歌詞が綺麗に心地良く決まっています。








 


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